河北郡津幡町の道の駅

河北郡津幡町には、1箇所の道の駅があります。 国道8号・159号が交差し、富山県境に位置する「義仲の火牛と森林公園のハブ」です。道の駅(倶利伽羅 源平の郷)は、歴史の舞台にあり、特産の「倶利伽羅そば」や「おやき」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、源平合戦の古戦場と、広大な県民の森の静寂を効率よく確認するのに最適です。

河北郡津幡町内の道の駅一覧

特産品・名物

倶利伽羅(くりから)そば

歴史を味わう。道の駅では、山ごぼうの葉(オヤマボクチ)を繋ぎに使った独特の食感の蕎麦や、お土産用のセットが看板商品です。

津幡の新鮮野菜・山菜

里山の恵み。道の駅では、朝採れの瑞々しい野菜や、季節の山菜、地元産のお米、お惣菜などが、産地ならではの鮮度で揃っています。

火牛にちなんだお土産・地酒

源平の記憶。道の駅では、火牛をモチーフにしたユニークなお菓子や、地元の銘酒、手作りのお餅などが一覧で確認できます。

近隣の市区町村から探す

河北郡津幡町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

石川県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。