北津軽郡鶴田町には、1箇所の道の駅があります。 国道339号が通り、岩木山を望む「スチューベンと鶴の舞橋のハブ」です。道の駅(つるた)は、特産の「スチューベン(ぶどう)」や「ジャンボおやつ」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、日本一の長さを誇る木造三連太鼓橋「鶴の舞橋」の優美な姿を効率よく確認するのに最適です。
北津軽郡鶴田町内の道の駅一覧
道の駅 つるた
青森県北津軽郡鶴田町大字境字里見176-1
糖度の高いぶどう「スチューベン」の生産量日本一を誇る鶴田の駅。鶴の舞橋をイメージした商品や、スチューベンを使ったユニークなスイーツ…
この地域の特色
ニューヨーク生まれのぶどう「スチューベン」の生産量日本一を誇り、津軽富士・岩木山の絶景が楽しめる町です。鶴が飛来する伝説があり、縁起の良い街としても人気。独自の大盛り文化「ジャンボシリーズ」など、遊び心とサービス精神が非常に旺盛な、バイタリティ溢れる地域です。
特産品・名物
スチューベン(ぶどう・製品)
生産量日本一。道の駅では、糖度20度を超える甘いスチューベンや、ジュース、大福、ワインなどが、圧倒的なラインナップで並びます。
ジャンボパン・お惣菜
鶴田の名物。道の駅では、顔ほどもある大きなパンや、ジャンボおにぎりなどが話題。地元の新鮮野菜やお米も豊富に揃っています。
大豆製品・鶴の舞橋ゆかりの品
地域の誇り。道の駅では、地元産大豆を使ったお豆腐や、鶴の舞橋にちなんだお土産品、手作りのお菓子などが一覧で並んでいます。
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