小県郡青木村の道の駅

小県郡青木村には、1箇所の道の駅があります。 国道143号が走り、三方を山に囲まれた「国宝大法寺とタチアカネのハブ」です。道の駅(あおき)は、村の中心部にあり、特産の「タチアカネ(蕎麦)」や「松茸」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、五島慶太翁ゆかりの歴史と、信州の名湯(田沢・沓掛)の癒やしを効率よく確認するのに最適です。

小県郡青木村内の道の駅一覧

特産品・名物

タチアカネ(蕎麦・製品)

青木村限定の品種。道の駅では、白い花が美しいタチアカネの生そばや乾麺、そば粉、そばを使ったお菓子などが、村の看板として並びます。

青木村の松茸(季節限定)

秋の王様。道の駅では、シーズンになると地元産の香り高い松茸が並び、松茸ご飯や加工品を求めて遠方からも多くの人が訪れます。

コンコード・巨峰(果実)

山の斜面の太陽。道の駅では、地元産のぶどうやリンゴ、新鮮な野菜、地元のお母さんたちが作るお惣菜などが一覧で揃っています。

近隣の市区町村から探す

小県郡青木村周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。