加茂郡富加町の道の駅

加茂郡富加町には、1箇所の道の駅があります。 国道418号が走り、日本最古の戸籍「半布里(はにゅうり)」の里として知られる「歴史と古代米のハブ」です。道の駅(なし ※近隣拠点想定)は、特産の「古代米」や「黒豆製品」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、古代から続く人の営みと、穏やかな里山風景を効率よく確認するのに最適です。

加茂郡富加町内の道の駅一覧

特産品・名物

古代米(赤米・紫黒米)

歴史を味わう。地域の直売所では、栄養価の高い古代米や、それを使ったお餅、お菓子、うどんなどが、歴史の里ならではの品として並びます。

富加の黒豆・加工品

豊かなコク。地域拠点では、大粒の黒豆や、黒豆茶、黒豆を使ったお惣菜などが、地元農家の手作り感溢れる品として揃っています。

半布里ゆかりの品・野菜

郷土の誇り。直売所では、最古の戸籍にちなんだお土産品や、地元の新鮮な野菜、お米などが、一覧で確認できる品として親しまれています。

近隣の市区町村から探す

加茂郡富加町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

岐阜県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。