三重郡菰野町の道の駅

三重郡菰野町には、1箇所の道の駅があります。 新名神高速(菰野IC)や国道477号が走り、御在所岳の麓に位置する「湯の山温泉とマコモのハブ」です。道の駅(菰野)は、鈴鹿山脈の入り口にあり、特産の「マコモ」や「萬古焼」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、開湯1300年の名湯と、ロープウェイで登る絶景の情報を効率よく確認するのに最適です。

三重郡菰野町内の道の駅一覧

特産品・名物

菰野のマコモ製品

町のシンボル。道の駅では、マコモの葉をお茶にした「マコモ茶」やパウダー、マコモを練り込んだ麺、お菓子などが、健康を願う品として並びます。

四日市萬古焼(ばんこやき)

伝統の耐熱陶器。道の駅では、菰野町内でも生産される萬古焼の土鍋や急須、器などが、実用的で美しい工芸品として揃っています。

僧兵餅・菰野の地場野菜

湯の山の歴史と実り。道の駅では、湯の山名物の「僧兵餅」や、鈴鹿の清流で育った瑞々しい野菜、手作りのお惣菜などが一覧できます。

設備から探す

三重県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。