高島市の道の駅

高島市には、4箇所の道の駅があります。 国道161号・303号・367号が走り、琵琶湖北西部に位置する「白鬚神社と発酵のハブ」です。道の駅(藤樹の里あどがわ等)は、湖西道路沿いにあり、特産の「アドベリー」や「高島帆布」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、琵琶湖に浮かぶ朱塗りの鳥居の神秘と、水清らかな「生きた水の里」を効率よく確認するのに最適です。

高島市内の道の駅一覧

特産品・名物

アドベリー(ボイセンベリー)

高島だけの希少な果実。道の駅では、爽やかな酸味のアドベリーを使ったジュース、ジャム、ゼリー、スイーツなどが、街の顔として並びます。

高島帆布・高島ちぢみ

伝統のテキスタイル。道の駅では、丈夫で美しい帆布バッグや、吸水速乾に優れた「ちぢみ」の肌着、衣類など、職人の技が光る逸品が揃っています。

高島の発酵食品・湖魚

豊かな水と知恵。道の駅では、伝統のふなずしや、醤油、味噌、そして琵琶湖の新鮮な魚の加工品などが、産地ならではの鮮度で一覧できます。

設備から探す

滋賀県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。