豊能郡能勢町の道の駅

豊能郡能勢町には、1箇所の道の駅があります。 国道173号・477号が走り、大阪の最北端に位置する「栗と浄瑠璃のハブ」です。道の駅(能勢くりの郷)は、三草山への入り口にあり、特産の「銀寄(ぎんよせ)」や「能勢米」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、棚田が広がる里山風景と、200年の伝統を誇る能勢浄瑠璃の文化を効率よく確認するのに最適です。

豊能郡能勢町内の道の駅一覧

特産品・名物

能勢の栗「銀寄(ぎんよせ)」

高級栗のルーツ。道の駅では、秋に並ぶ大粒でホクホクの銀寄栗や、栗を使った羊羹、お菓子、栗焼酎などが、全国からファンが集まる看板商品です。

能勢米(キヌヒカリ等)

清流が育む極上米。道の駅では、山あいの寒暖差で甘みが凝縮された「能勢米」や、その米で作ったお餅、地酒などが、自信を持って並んでいます。

能勢の新鮮野菜・山菜

里山の旬。道の駅では、農家直送の朝採れ野菜や、春のわらび、タラの芽、秋のキノコなど、季節ごとの豊かな実りが圧倒的な鮮度で一覧できます。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。