神崎郡神河町の道の駅

神崎郡神河町には、1箇所の道の駅があります。 播但連絡道路(神崎南・北IC)や国道312号が通る、兵庫県中央部の「ススキと高原のハブ」です。道の駅(銀の馬車道 神河)は、日本初の高速産業道路「銀の馬車道」沿いにあり、特産の「ゆず」や「自然薯」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、映画のロケ地にもなる壮大な高原の情報を効率よく確認するのに最適です。

神崎郡神河町内の道の駅一覧

特産品・名物

神河のゆず(ジュース・製品)

香り高いブランド柚子。道の駅では、生絞りのゆずジュースや、ゆず味噌、ドレッシング、お菓子などが、爽やかな酸味を活かした特産品として揃っています。

神河の自然薯・生姜

大地のエネルギー。道の駅では、粘りが強く風味豊かな自然薯や、体温まる生姜の加工品など、神河の豊かな土壌が育んだ実りが一覧できます。

仙霊茶(せんれいちゃ)

300年の歴史を持つ伝統茶。道の駅では、農薬を使わず丁寧に育てられた香り高い緑茶やほうじ茶が、心安らぐ一杯として選ばれています。

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