宮古市の道の駅

宮古市には、4箇所の道の駅があります。 国道106号(宮古盛岡横断道路)や45号が交差する、三陸沿岸の「浄土ヶ浜と復興のハブ」です。道の駅(シートピアなあど等)は、三陸復興国立公園の絶景や港町の情報を網羅し、特産の「瓶ドン」や「真鱈」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、本州最東端の日の出と、豊かな漁場が育んだ海の幸を効率よく確認するのに最適です。

宮古市内の道の駅一覧

特産品・名物

宮古の瓶ドン(海鮮丼)

新名物。道の駅では、ウニやイクラ、メカブなどを牛乳瓶に詰めた「瓶ドン」が、自分好みの海鮮丼を作れる体験型のお土産として絶大な人気です。

宮古の真鱈(加工品・鮮魚)

水揚げ日本一クラス。道の駅では、真鱈の切り身はもちろん、タラフライや、鱈の旨味を活かした加工品、出汁などが、宮古の顔として並びます。

鮭の製品(トバ・燻製)

伝統の味。道の駅では、秋に遡上する鮭を活かした「鮭のトバ」や、寒風干しの製品など、三陸の冬を彩る保存食の文化が一覧できます。

設備から探す

岩手県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。