海部郡海陽町の道の駅

海部郡海陽町には、1箇所の道の駅があります。 徳島県最南端に位置し、高知県との県境にある国道55号・193号の主要ハブです。道の駅は、世界初の本格営業運行を開始した「DMV(デュアル・モード・ビークル)」の拠点であり、特産の「カツオ」や「地鶏」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、鉄道とバスの両方を走るDMVの体験とともに、南国の恵みを効率よく確認するのに最適です。

海部郡海陽町内の道の駅一覧

特産品・名物

阿波尾鶏(加工品・精肉)

徳島が誇るブランド地鶏。道の駅では、旨味たっぷりの焼き鳥、ハム、カレーなど、阿波尾鶏の美味しさを凝縮した製品が比較できます。

海陽の鮮魚(伊勢海老・カツオ)

豊かな黒潮の海。道の駅では、季節の鮮魚はもちろん、豪華な伊勢海老やカツオのタタキなど、最南端の街ならではの贅沢な海の幸が揃います。

DMV関連グッズ

世界初の乗り物にちなんだ品。道の駅では、DMVの模型や限定デザインの文房具、お菓子など、話題性抜群のお土産が見つかります。

設備から探す

徳島県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。