四万十市の道の駅

四万十市には、1箇所の道の駅があります。 高知県南西部の中心都市であり、国道56号・321号・441号が集結する「四万十観光の最大ハブ」です。道の駅は、四万十川の川の幸や、周辺の豊かな農産物を一堂にチェックできる拠点となっています。移動の合間に、沈下橋巡りや川遊びの情報を得つつ、地域の旬を効率よく一覧するのに最適な場所です。

四万十市内の道の駅一覧

特産品・名物

四万十川の青のり・青さのり

香り高さが自慢。道の駅では、乾燥させたのりや佃煮、のりを練り込んだ天ぷら(練り物)など、川の香りを活かした製品が揃います。

四万十の鮎・天然鰻

清流の女王・鮎。塩焼きや甘露煮、さらには高級な天然鰻の加工品など、四万十川の豊かさを象徴する逸品を比較して選べます。

ぶしゅかん(柑橘)

四万十市で愛される伝統柑橘。キレのある酸味が特徴で、果汁やポン酢、シロップなど、地元の食卓に欠かせない味が揃っています。

近隣の市区町村から探す

四万十市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

高知県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。