長岡郡大豊町の道の駅

長岡郡大豊町には、1箇所の道の駅があります。 高知自動車道の大豊ICや国道32号・439号が交差する、四国山地の重要拠点です。道の駅は、日本一の大杉や吉野川のラフティングスポットへのハブであり、独特の「碁石茶」や山の幸を一覧できる拠点となっています。移動の合間に、厳しい山あいの知恵が詰まった特産品をさっとチェックするのに最適です。

長岡郡大豊町内の道の駅一覧

特産品・名物

碁石茶(ごいしちゃ)

日本で唯一、カビによる発酵工程を経る珍しいお茶。道の駅では、独特の酸味がある茶葉のほか、手軽なティーバッグや飴なども比較できます。

大豊の限界突破ショウガ

厳しい自然環境で育てられた、香りと辛みが非常に強い生姜。シロップやパウダーなどの加工品は、健康志向の方へのお土産として支持されています。

鹿・猪のジビエ製品

山あいの町ならではの新鮮なジビエ。臭みのない精肉や、調理しやすいソーセージ、カレーなどは、山の恵みを味わえる逸品として人気です。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。