肝属郡錦江町の道の駅

肝属郡錦江町には、1箇所の道の駅があります。 薩摩半島の対岸、大隅半島の西側に位置する錦江町は、国道269号を南下するユーザーの貴重なハブとなっています。道の駅は、錦江湾の海の幸と、背後に控える広大な高原が育んだ農産物を一覧できる拠点です。移動の合間に、神話の里ならではの神秘的な空気を感じつつ、地域の味を効率よくチェックするのに適しています。

肝属郡錦江町内の道の駅一覧

特産品・名物

錦江湾のヒラマサ

潮流の速い海で育てられたヒラマサは、身が引き締まっていてコリコリとした食感が格別。刺身や丼ぶりでその鮮度を体感できます。

錦江のけせん団子

シナモン(けせん)の葉で包んだ伝統的なお団子です。独特の香りと素朴な甘さが、ドライブ中の小腹を満たす軽食として人気です。

宿利原(やどりばら)の大根

標高の高い高原で育てられた大根は、甘みが強く非常に瑞々しいのが特徴。冬の時期には、干し大根や新鮮な生大根が並びます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。