能代市の道の駅

能代市には、1箇所の道の駅があります。 秋田県北部、米代川の河口に位置し、国道7号や101号が通る交通の要所です。道の駅は、白神山地への入り口として、また「木都」ならではの工芸品や、全国的に有名なバスケットボールの街の活気を伝えるハブとなっています。移動のついでに、日本海側の豊かな海の幸や特産のネギを比較するのに便利です。

能代市内の道の駅一覧

特産品・名物

能代ねぎ

柔らかく甘みが強いのが特徴で、県内有数の生産量を誇ります。直売所では、泥付きの新鮮なネギや、ネギを使った加工品が人気です。

杉加工品(木工品)

木都・能代の技術が詰まった、秋田杉の香る工芸品。コースターや器などの小物は、温もりのあるお土産として選ばれています。

志んこ餅

うるち米の粉で作られた、歯切れの良いお餅をあんこで包んだ伝統菓子。素朴で優しい味わいは、市民に長く愛されている味です。

近隣の市区町村から探す

能代市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。