山県郡安芸太田町の道の駅

山県郡安芸太田町には、1箇所の道の駅があります。 中国自動車道の戸河内(とごうち)ICや国道186号・191号が集結する「西中国山地の玄関口」です。道の駅(来夢とごうち)は、特別名勝「三段峡」への拠点であり、特産の「祇園坊柿」や「木工工芸」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、深い渓谷が育んだ山の恵みを効率よく確認するのに最適です。

山県郡安芸太田町内の道の駅一覧

特産品・名物

祇園坊柿(ぎおんぼうがき)

広島を代表する高級干し柿。道の駅では、肉厚で上品な甘さの干し柿や、柿を使ったチョコ、スイーツなど、贈答用にも喜ばれる品が揃います。

戸河内の挽物細工

伝統の木工技術。道の駅では、職人が一つずつ削り出す木の器やお盆など、使うほどに味わいが増す実用的な工芸品を一覧できます。

三段峡の鮎・山の幸

清流の女王・鮎。道の駅では、鮎の塩焼きや甘露煮、さらには山菜の瓶詰めなど、三段峡の豊かな自然を感じる逸品が支持されています。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。