八幡平市の道の駅

八幡平市には、1箇所の道の駅があります。 東北自動車道(八幡平IC)や国道282号が通る、岩手・秋田県境の「国立公園と高原のハブ」です。道の駅(にしね等)は、十和田八幡平国立公園への入り口にあり、特産の「サラダボウル」と呼ばれる新鮮野菜や「杜仲茶ポーク」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、雄大な岩手山の麓に広がる実りを効率よく確認するのに最適です。

八幡平市内の道の駅一覧

特産品・名物

八幡平のほうれん草・高原野菜

「サラダボウル」の産地。道の駅では、標高差を活かして育てられた瑞々しいほうれん草やアスパラガスなど、鮮度抜群の野菜が所狭しと並びます。

杜仲茶ポーク(とちゅうちゃぽーく)

特産の杜仲茶で育った豚肉。道の駅では、脂身がさっぱりとして旨味が強い精肉や、ハンバーグ、ソーセージなどが、ブランド肉として支持されています。

八幡平の麹・地酒

清らかな水と寒冷な気候。道の駅では、伝統的な製法の味噌や麹製品、地元産の酒米で醸された地酒など、冬の寒さが育んだ深い味わいが一覧できます。

近隣の市区町村から探す

八幡平市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。