廿日市市の道の駅

廿日市市には、1箇所の道の駅があります。 広島市に隣接し、山陽自動車道(廿日市・宮島IC)や国道2号・186号が通る「世界遺産・宮島の玄関口」です。道の駅は、瀬戸内海の多島美を一望できる海岸線や、島根方面へ続く山あいにあり、特産の「けん玉」や「木工品」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、歴史ある街道文化と海の恵みを効率よく確認するのに最適です。

廿日市市内の道の駅一覧

特産品・名物

廿日市のかき(加工品)

広島を代表するカキの産地。道の駅では、カキのオイル漬けや燻製、カキ出汁の調味料など、海の旨味を凝縮した品を比較・購入できます。

廿日市の木工品・けん玉

伝統の技が光る逸品。道の駅では、競技用けん玉から木製のインテリア、キッチン用品など、木の温もりを感じる手仕事の品が揃っています。

はつかいちのルバーブ製品

吉和地区などで栽培される高原野菜。道の駅では、ルバーブのジャムやスイーツなど、独特の酸味を活かした珍しい特産品が注目を集めています。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。