氷見市の道の駅

氷見市には、1箇所の道の駅があります。 能越道(氷見IC)と国道160号が通り、富山湾の北端に位置する「寒ブリとハットリくんのハブ」です。道の駅(氷見等)は、巨大な足湯を併設し、特産の「氷見牛」や「氷見うどん」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、定置網漁の活気と、藤子不二雄(A)氏の遊び心溢れる街並みを効率よく確認するのに最適です。

氷見市内の道の駅一覧

特産品・名物

氷見うどん(手延べ・乾麺)

独特の強いコシ。道の駅では、職人の手で一本ずつ伸ばされた「氷見うどん」や、特製のつゆ、お土産セットが不動の人気です。

氷見牛(精肉・カレー等)

霜降りの芸術。道の駅では、とろけるような肉質の氷見牛ステーキや、手軽なメンチカツ、カレーなどが、贅沢な味として揃っています。

氷見の海産物・干物

漁港のプライド。道の駅では、ブリの加工品や、一夜干し、氷見煮干し、地元の銘酒、新鮮な野菜などが一覧で並んでいます。

近隣の市区町村から探す

氷見市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

富山県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。