平川市の道の駅

平川市には、1箇所の道の駅があります。 東北道(碇ヶ関IC)と国道7号・102号が走り、弘前市に隣接する「世界一の大扇子と温泉のハブ」です。道の駅(いかりがせき)は、県境の要所に位置し、特産の「自然薯」や「マルメロ」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、盛美園の美しい庭園と、歴史ある「関所」の風情を効率よく確認するのに最適です。

平川市内の道の駅一覧

特産品・名物

自然薯(じねんじょ)・長芋

粘りの王様。道の駅では、力強い粘りの自然薯や、それを練り込んだ「自然薯そば」、加工品が、健康の味として並んでいます。

平川のリンゴ・マルメロ

完熟の香り。道の駅では、蜜たっぷりのサンふじや、特産のマルメロを使ったお菓子、ジュースが、産地直送の鮮度で揃っています。

碇ヶ関の温泉ゆかりの品・野菜

関所の癒やし。道の駅では、温泉成分を活かしたコスメや、地元産の新鮮な野菜、お米、手作りのお惣菜などが一覧で確認できます。

近隣の市区町村から探す

平川市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

青森県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。