東牟婁郡串本町の道の駅

東牟婁郡串本町には、1箇所の道の駅があります。 本州最南端に位置し、国道42号が海沿いを走る「本州最南端のハブ」です。道の駅(くしもと橋杭岩)は、奇岩「橋杭岩」の目の前にあり、特産の「カツオ」や「金目鯛」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、黒潮がぶつかる本州最南端の絶景と、トルコとの友好の歴史を効率よく確認するのに最適です。

東牟婁郡串本町内の道の駅一覧

特産品・名物

串本のカツオ・鮮魚(けんけん鰹)

鮮度抜群の「けんけん鰹」。道の駅では、モチモチの食感が特徴の鰹の製品や、近海で獲れた金目鯛、干物などが、港町ならではのラインナップで揃います。

串本のうつぼ・珍味

伝統的な海の味。道の駅では、お酒のつまみに最適な「うつぼの揚げ煮」や、地元ならではの珍味が、串本観光の定番土産として並んでいます。

串本のキンカン・ポンカン

温暖な気候が育む柑橘。道の駅では、皮まで食べられる甘いキンカンや、香りの良いポンカン、それらを活かしたジャムやお菓子が支持されています。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。