南都留郡鳴沢村の道の駅

南都留郡鳴沢村には、1箇所の道の駅があります。 国道139号が走り、富士山の北麓に位置する「富士の絶景とキャベツのハブ」です。道の駅(なるさわ)は、富士山を正面に望む最高のロケーションにあり、特産の「なるさわ菜」や「高原キャベツ」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、溶岩樹型(溶岩流の跡)の神秘と、富士山博物館の学びを効率よく確認するのに最適です。

南都留郡鳴沢村内の道の駅一覧

特産品・名物

なるさわ菜(漬物・惣菜)

伝統の保存食。道の駅では、村特有の野菜「なるさわ菜」を、地元の家庭の味で漬け込んだお漬物やおやきが、一番の目玉として並びます。

鳴沢の高原キャベツ・野菜

甘みたっぷり。道の駅では、富士の麓で育った瑞々しいキャベツやトウモロコシ、ジャガイモが、産地ならではの鮮度で豊富に並んでいます。

富士の天然水・富士山雑貨

霊峰の恵み。道の駅では、富士山のバナジウム天然水や、富士山をモチーフにしたユニークな雑貨、地酒などが一覧で揃っています。

近隣の市区町村から探す

南都留郡鳴沢村周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。