宿毛市の道の駅

宿毛市には、1箇所の道の駅があります。 愛媛県境に位置し、国道56号・321号が交差する「高知南西の玄関口」です。道の駅は、宿毛湾の豊かな海の幸や、温暖な気候が育んだ柑橘類を一堂にチェックできるハブとなっています。移動の合間に、冬の風物詩「だるま夕日」に象徴される美しい海の恵みをさっと確認するのに最適です。

宿毛市内の道の駅一覧

特産品・名物

宿毛のブリ(加工品含む)

宿毛湾で育った質の高いブリ。道の駅では、ブリの照り焼きや漬け丼の素、干物など、その脂の乗りを活かした製品が比較できます。

直七(なおしち)製品

宿毛特産の希少な柑橘。まろやかな酸味が特徴で、ポン酢やドレッシング、スイーツなど、直七の個性を活かした加工品が人気を集めています。

宿毛の文旦・柑橘

温暖な日差しを受けて育った土佐文旦や小夏。シーズンには直売所が黄色く染まり、その爽やかな香りと甘みを求めて多くの人が訪れます。

近隣の市区町村から探す

宿毛市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。