気仙郡住田町の道の駅

気仙郡住田町には、1箇所の道の駅があります。 国道107号・340号・397号が交差する、気仙川上流の「森林と気仙大工のハブ」です。道の駅(種山ヶ原等)は、宮沢賢治ゆかりの高原への入り口にあり、特産の「ありすぽーく」や「鶏卵」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、気仙大工の技が息づく木の温もりと、森が育んだ畜産品を効率よく確認するのに最適です。

気仙郡住田町内の道の駅一覧

特産品・名物

ありすぽーく(ブランド豚)

住田町・有住(ありす)地区で育った豚。道の駅では、脂が甘くジューシーな精肉や、味付け肉、手軽に食べられるポーク串などが、町の看板商品です。

住田のしいたけ・木工品

森林の恵み。直売所では、肉厚の原木しいたけや、気仙大工の技を活かした木製の生活雑貨、おもちゃなど、森の温もりを感じる品が揃っています。

住田の鶏卵・農産物

豊かな自然環境。道の駅では、こだわりの飼料で育った濃厚な卵や、それを使ったプリン、地元産の新鮮な野菜が、産地ならではの鮮度で並びます。

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気仙郡住田町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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