香取郡多古町の道の駅

香取郡多古町には、1箇所の道の駅があります。 国道296号が走り、栗山川が流れる「多古米とあじさいのハブ」です。道の駅(多古)は、川沿いの景勝地にあり、特産の「多古米」や「大和芋」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、1万本のあじさいが彩る川辺の風景と、成田空港を見上げる空の広さを効率よく確認するのに最適です。

香取郡多古町内の道の駅一覧

特産品・名物

多古米(コシヒカリ)

お米のダイヤモンド。道の駅では、炊きたての多古米おにぎりが絶大な人気を誇り、精米や米粉を使ったお菓子が看板商品です。

多古大和芋・新鮮野菜

大地の粘り。道の駅では、身の詰まった最高級の大和芋や、旬の瑞々しい野菜、お惣菜が、産地ならではの品質で揃っています。

多古米ゆかりの品・地酒

伝統の味。道の駅では、お米を活かした地酒や、お米に合う佃煮、地元のお母さんたちが作るお菓子などが一覧で並んでいます。

近隣の市区町村から探す

香取郡多古町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

千葉県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。