豊田市の道の駅

豊田市には、1箇所の道の駅があります。 東名・新名神・東海環状道や国道153号・248号・419号が集結する「クルマの未来と香嵐渓のハブ」です。道の駅(どんぐりの里いなぶ等)は、山間エリアの要所にあり、特産の「ミネアサヒ」や「ブルーベリー」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、世界最先端の産業と、足助の古い街並みの静寂を効率よく確認するのに最適です。

豊田市内の道の駅一覧

特産品・名物

豊田の新鮮野菜・果実(梨・桃)

農業王国の一面。道の駅では、ジャンボ梨(あたご)や桃など、豊田が誇る高品質な果物や、瑞々しい野菜が季節ごとに並びます。

ミネアサヒ(幻のお米)

山間部で育つ希少米。道の駅では、冷めても甘みが強いと評判の「ミネアサヒ」や、それを使った五平餅、おにぎりが絶大な人気を誇ります。

豊田の地酒・ジビエ製品

山の知恵。道の駅では、足助や稲武の地酒、猪肉・鹿肉のジビエ加工品、地元牧場の乳製品などが、一覧で確認できる品として揃っています。

近隣の市区町村から探す

豊田市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

愛知県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。