道の駅 醍醐の里

真庭市北房地区、中国自動車道・北房ICからすぐの好立地。地域のシンボル「醍醐桜」の名を冠した駅で、名産の「北房米」や新鮮な高原野菜が自慢。地域の伝統と、四季折々の自然の美しさを発信する拠点です。

基本情報

設備一覧

こんな人におすすめ

後醍醐天皇ゆかりの「醍醐桜」への拠点として、特産の「真庭産米」や新鮮な農産物を求める歴史ファンや一人旅にぴったりです。国道313号沿いの落ち着いた環境で、地域の豊かな歴史の奥行きを感じつつ、誠実な実りをスマートに選び、移動の途中に「美作の静かな情緒と、大地の豊かな恵み」を肌で感じたいという方のニーズを満たしてくれます。

特産品・名物

  • 真庭産米

周辺の観光スポット

醍醐桜(車で約15分)

樹齢1,000年を超える県下一の巨木。後醍醐天皇も称賛したと伝えられる一本桜で、春には神々しい姿を見せます。

北房(ほくぼう)ホタルの里(周辺)

初夏には数万匹のホタルが舞う、全国有数の鑑賞スポット。清らかな水と豊かな自然が守られている証です。

諏訪洞(車で約10分)

湧き水が流れる全長約300メートルの鍾乳洞。自然が造り出した神秘的な地底空間を探検気分で楽しめます。

北房コスモス広場(車で約5分)

秋には約100万本のコスモスが咲き誇る。備中川の堤防沿いに広がるピンクの絨毯は、まさにフォトジェニック。

アクセス

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