足寄郡足寄町には、2箇所の道の駅があります。 国道241号・242号が交差し、オンネトーを擁する「ラワンぶきと松山千春さんのハブ」です。道の駅(あしょろ銀河ホール21)は、旧駅舎を活かした拠点で、特産の「ラワンぶき」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、人の背丈を超える巨大な蕗の迫力と、神秘の湖の色彩を効率よく確認するのに最適です。
足寄郡足寄町内の道の駅一覧
この地域の特色
日本一の面積を誇っていた(現在は2位)広大な大地を持ち、大空を飛ぶ鳥のような自由な気風が漂う町です。放牧酪農や林業が盛ん。過酷な自然の中でも力強く生き、数多くの著名人を輩出してきた、非常にスケールの大きなバイタリティを持つ地域です。
特産品・名物
ラワンぶき(水煮・加工品)
足寄のシンボル。道の駅では、巨大なラワンぶきの水煮や、佃煮、カレー、お菓子が、圧倒的なインパクトで並んでいます。
足寄のチーズ・乳製品
幸せの熟成。道の駅では、放牧された牛のミルクから作られる高品質なチーズや、アイスクリームが、酪農の町ならではの味で揃っています。
松山千春さんゆかりの品
街の誇り。道の駅では、町出身の松山千春さんの展示パネルや関連グッズ、地元産の美味しいお米、地酒などが一覧で確認できます。
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足寄郡足寄町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。
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