香取市の道の駅

香取市には、2箇所の道の駅があります。 東関道・国道51号・356号が集結し、利根川に面した「北辰の聖地と小江戸のハブ」です。道の駅(水の郷さわら)は、広大な河川敷にあり、特産の「サツマイモ」や「川魚」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、伊能忠敬ゆかりの歴史的な街並みと、香取神宮の荘厳な気を効率よく確認するのに最適です。

香取市内の道の駅一覧

特産品・名物

香取のサツマイモ(ベニハルカ等)

甘みの極致。道の駅では、貯蔵されて甘みが凝縮されたサツマイモや、干し芋、大学芋、スイーツが、街の顔として並んでいます。

佐原の醸造品(醤油・酒)

水運の知恵。道の駅では、江戸時代から続く老舗の醤油や、神宮の神酒を醸す蔵元の地酒、漬物などが豊富に揃っています。

利根川の幸・新鮮野菜

大河の恵み。道の駅では、川魚の佃煮や、朝採れの瑞々しい野菜、特産のお米、お惣菜などが一覧で比較・購入できます。

近隣の市区町村から探す

香取市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

千葉県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。