北安曇郡小谷村の道の駅

北安曇郡小谷村には、1箇所の道の駅があります。 国道148号が走り、新潟県境に位置する「白馬山麓と塩の道のハブ」です。道の駅(小谷)は、温泉施設を併設した旅の拠点で、特産の「小谷漬」や「雪中キャベツ」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、北アルプスの絶景と、古道「千国街道」の歴史を効率よく確認するのに最適です。

北安曇郡小谷村内の道の駅一覧

特産品・名物

小谷漬(おたりづけ)

伝統の保存食。道の駅では、地元の山菜や野菜を酒粕などで漬け込んだ、深い味わいの小谷漬が、ご飯のお供として不動の人気です。

小谷の山菜・きのこ

山のダイヤモンド。道の駅では、春の山菜や秋の天然きのこ、原木しいたけなどが、標高の高い村ならではの力強い味で並びます。

雪中キャベツ・小谷の地酒

寒さが育む甘み。道の駅では、雪の下で甘みを蓄えた「雪中キャベツ」や、村の特産米で醸された地酒、お惣菜などが一覧で揃っています。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。