宮津市の道の駅

宮津市には、1箇所の道の駅があります。 国道176号・178号が集結する、日本三景「天橋立のハブ」です。道の駅(海の京都 宮津)は、天橋立の入り口にあり、特産の「宮津の地魚」や「オリーブ」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、昇龍観とも呼ばれる奇跡の絶景と、城下町・港町としての深い歴史を効率よく確認するのに最適です。

宮津市内の道の駅一覧

特産品・名物

宮津のオイルサーディン

港町の定番。道の駅では、新鮮なイワシをオイルに漬け込んだ、宮津を代表するお土産のほか、干物や海藻などの海産物が豊富に揃います。

飯尾醸造の富士酢(ふじす)

世界が認める伝統の味。道の駅では、無農薬米と独自の伝統製法で造られる高級酢や、お酢を活かしたドレッシングなどが人気です。

宮津のオリーブ製品

新しい街の風。道の駅では、市内で収穫されたオリーブを使ったオイルや、オリーブの葉を活かしたお茶、石鹸などが一覧できます。

近隣の市区町村から探す

宮津市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

京都府内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。