新見市の道の駅

新見市には、1箇所の道の駅があります。 中国自動車道の新見ICや国道180号・182号が交差する、岡山県北西部の「鍾乳洞と和牛のハブ」です。道の駅(鯉が窪等)は、鳥取・広島・島根を繋ぐ拠点にあり、特産の「千屋牛」や「ピオーネ」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、高梁川源流域の清流とカルスト地形が育んだ恵みを効率よく確認するのに最適です。

新見市内の道の駅一覧

特産品・名物

千屋牛(ちやぎゅう)

日本最古の蔓牛(系統牛)の血を引くブランド牛。道の駅では、精肉はもちろん、手軽に味わえる牛串やカレー、コロッケが絶大な支持を得ています。

新見のピオーネ・ワイン

岡山を代表するブドウの産地。道の駅では、大粒で甘みの強いピオーネや、地元のワイナリーが手掛ける芳醇なワインを比較して選べます。

哲多(てった)の米・農産物

寒暖差の激しい気候が育む甘いお米。直売所では、冷めても美味しいと評判の新見産米や、旬の高原野菜が、産地直送の鮮度で並んでいます。

設備から探す

岡山県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。