北宇和郡松野町の道の駅

北宇和郡松野町には、1箇所の道の駅があります。 国道381号・441号沿いに位置し、四万十川上流の滑床渓谷(なめとこけいこう)への入り口となるハブです。道の駅は、淡水魚水族館(おさかな館)を併設し、特産の「桃」や「ジビエ」を一堂に集めた拠点となっています。移動の合間に、森と川の生命力を閉じ込めたような特産品を効率よくチェックするのに最適な場所です。

北宇和郡松野町内の道の駅一覧

特産品・名物

松野の桃(あかつき等)

県内有数の桃の産地。道の駅では、夏に並ぶ瑞々しい桃が目玉で、桃を使ったジュースやジャム、ゼリーなどのスイーツが一年中人気です。

森の国ジビエ(鹿・猪)

徹底した品質管理で知られる松野のジビエ。道の駅では、臭みのない精肉や、調理しやすいソーセージ、カレーなどが健康志向の利用者に支持されています。

松野の梅製品

四万十川の支流で育った梅。大粒の梅干しや、香り高い梅シロップ、梅お菓子など、素朴ながらも丁寧な手作りの味が並びます。

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