宗像市には、1箇所の道の駅があります。 福岡市と北九州市の中間に位置し、国道3号沿いの宗像市は、2大都市圏を繋ぐ超重要ハブです。道の駅(むなかた)は、県内屈指の売上を誇る拠点であり、世界遺産の「神宿る島」ゆかりの特産品や、玄界灘の鮮魚を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、圧倒的な鮮度と活気を効率よく確認するのに最適な場所です。
宗像市内の道の駅一覧
道の駅 むなかた
福岡県宗像市江口1172
九州トップクラスの売上を誇る人気駅。玄界灘で獲れたばかりの天然真鯛やブリなど、圧倒的な鮮度の魚介類が所狭しと並びます。世界遺産巡り…
この地域の特色
世界遺産「『神宿る島』宗像・沖ノ島と関連遺産群」を擁する、歴史と信仰の街です。玄界灘の荒波が育むタイや穴子などの漁業が極めて盛ん。また、広大な農地での米・野菜作りも盛んで、海と陸の両方の「一級品」が集結する、非常にバイタリティとブランド力のある地域です。
特産品・名物
宗像の鮮魚(タイ・アナゴ等)
玄界灘で獲れたばかりのピチピチの魚。道の駅では、驚くほどの安さと鮮度で並び、刺身や干物、お惣菜として絶大な人気を誇ります。
宗像の米・地魚加工品
豊かな土壌で育ったお米と、そのお米に合う魚の漬けや佃煮。宗像の豊かな食をパッケージにしたようなお土産が充実しています。
むなかたスイーツ
地元のイチゴや大豆などを使用した、道の駅オリジナルのスイーツ。ドライブ中のリフレッシュに欠かせない、女性に人気の高い品が揃います。
設備から探す
福岡県内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。
営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。
