木曽郡木曽町の道の駅

木曽郡木曽町には、3箇所の道の駅があります。 国道19号・361号が交差し、御嶽山の麓に広がる「福島宿と蕎麦のハブ」です。道の駅(木曽福島等)は、御嶽山を正面に望む絶好のロケーションにあり、特産の「信州そば」や「すんき」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、中山道四大関所の一つ「福島関所」の歴史と、城下町の情緒を効率よく確認するのに最適です。

木曽郡木曽町内の道の駅一覧

特産品・名物

開田(かいだ)そば

霧が育む風味。道の駅では、開田高原産のそば粉を使った生そばや乾麺、そば菓子などが、圧倒的な人気を誇る街の顔として並びます。

木曽牛・乳製品

高原の恵み。道の駅では、希少なブランド牛「木曽牛」の精肉や、開田高原の豊かな自然で育った牛の牛乳、ソフトクリームが揃っています。

百草(ひゃくそう)・木工品

伝統の知恵。道の駅では、古くから伝わる生薬「百草」や、精巧な「木曽漆器」、地元の新鮮な山菜、野菜などが一覧で比較できます。

近隣の市区町村から探す

木曽郡木曽町周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

設備から探す

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。