目梨郡羅臼町の道の駅

目梨郡羅臼町には、1箇所の道の駅があります。 国道335号の終点であり、知床半島の東側に位置する「世界遺産と羅臼昆布のハブ」です。道の駅(知床・らうす)は、クジラやイルカが見える拠点で、特産の「羅臼昆布」を一堂にチェックできる場所です。移動の合間に、知床連山の雄大な稜線と、流氷が運ぶ豊かな海の生命力を効率よく確認するのに最適です。

目梨郡羅臼町内の道の駅一覧

特産品・名物

羅臼昆布・昆布加工品

出汁の王様。道の駅では、最高級の乾燥昆布はもちろん、昆布茶、昆布醤油、お菓子が、圧倒的な品揃えで並んでいます。

羅臼の海産物(ホッケ等)

脂の乗りが違う。道の駅では、巨大な開きホッケや、秋鮭、ウニの加工品が、産地ならではの驚きの価格と鮮度で揃っています。

羅臼の工芸・新鮮野菜

自然の記憶。道の駅では、知床にちなんだ雑貨や、地元産のお米、地元の銘酒、新鮮な野菜などが一覧で比較・購入できます。

設備から探す

北海道内の道の駅を、設備条件で絞り込んで探せます。

営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。