陸前高田市の道の駅

陸前高田市には、1箇所の道の駅があります。 国道45号・340号が走り、三陸沿岸道路のICを擁する「奇跡の一本松と復興のハブ」です。道の駅(高田松原)は、震災津波伝承館に隣接し、特産の「広田湾の牡蠣」や「北限のゆず」の情報を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、海と生きる街の力強い歩みと、豊穣な海の幸を効率よく確認するのに最適です。

陸前高田市内の道の駅一覧

特産品・名物

広田湾の牡蠣(かき)

日本屈指の品質。道の駅では、シーズンに並ぶ殻付き牡蠣や、牡蠣の燻製、オイル漬け、カキフライなど、広田湾の豊かさを象徴する品が揃っています。

北限のゆず(関連製品)

寒冷な地で育つ香りの強さ。道の駅では、ゆず果汁を活かした飲料やジャム、ドレッシング、お菓子など、地域ブランドとしての展開を一覧できます。

たかたのゆめ(お米)

復興の象徴となるブランド米。道の駅では、すっきりとした甘みと粘りが特徴の精米や、お米に合う地元の海産物加工品が人気を集めています。

近隣の市区町村から探す

陸前高田市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。