登米市の道の駅

登米市には、5箇所の道の駅があります。 三陸沿岸道路と東北自動車道を繋ぐ国道342号・346号・398号が通る、県北部の交通の要所です。道の駅は、広大なラムサール条約湿地「伊豆沼」や、北上川の恵みを受けた農産物を一堂に集めた拠点となっています。移動の合間に、宮城の穀倉地帯が育んだ最高のお米や、伝統の「油麸」をさっとチェックするのに最適です。

登米市内の道の駅一覧

特産品・名物

登米の油麸(あぶらふ)

登米市発祥の伝統食材。道の駅では、名物「油麸丼」のタレとのセットや、煮物・揚げ物に使える大袋など、多彩な形で提供されています。

登米のお米(ササニシキ・ひとめぼれ)

全国屈指の米どころ。特に希少となったササニシキや、最高ランクのひとめぼれなど、産地ならではの鮮度と価格で比較・購入できます。

はっと(郷土料理セット)

小麦粉を練った平打ち麺と季節の野菜。道の駅では、手軽に本場の味を再現できるスープ付きのセットが、冬の定番品として喜ばれています。

近隣の市区町村から探す

登米市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。