五所川原市の道の駅

五所川原市には、1箇所の道の駅があります。 国道101号・339号が集結し、津軽平野の中心に位置する「立佞武多と斜陽館のハブ」です。道の駅(十三湖高原等)は、市内の要所に点在し、特産の「しじみ」や「つくねいも」を一堂にチェックできる拠点です。移動の合間に、高さ23mを超える巨大な山車の迫力と、太宰治の故郷の情緒を効率よく確認するのに最適です。

五所川原市内の道の駅一覧

特産品・名物

十三湖のしじみ(生・加工品)

汽水湖の至宝。道の駅では、旨味たっぷりの特大しじみや、しじみ汁、真空パック、しじみラーメンなどが、看板商品として並んでいます。

五所川原の赤〜いりんご

希少な特産。道の駅では、果肉まで赤い珍しいりんご「御所河原」を使ったジャムやジュース、パイなどが、ここだけの味として人気です。

つくねいも・新鮮野菜

粘りの強さ。道の駅では、高級食材として知られる「つくねいも」や、平野で育った美味しいお米、新鮮野菜などが一覧で確認できます。

近隣の市区町村から探す

五所川原市周辺で道の駅がある市区町村を一覧で見られます。

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営業時間や設備は変更される場合があります。お出かけ前に各道の駅の公式サイトをご確認ください。